ガイナーズの応援に来ました
『ユメヲツムキ』夢を… 香川オリーブガイナーズ
2011年04月28日
先日プレスリリースもされた
”ユメヲツムキ”(夢を積む木)の寄贈に行ってきました。
”ユメヲツムキ”とは
香川オリーブガイナーズの選手たちの練習や試合の中で折れたバットで、再び何か地域のために役に立てることは無いかということから生まれた積み木。
バットは、選手自身で購入しており、選手の夢や希望、選手の家族や応援する周りの想いも込められている象徴だと考えました。
AIRみらいコネクトでは、モノを創りだすプロダクト事業を柱のひとつとしており、様々な人やアイデア・技術・素材を組み合わせ(コネクト)ブラッシュアップしていく事で、あたらしい商品や製品つくり・販売を行っています。
今回の”夢を積む木”は、地域・社会貢献ボランティアとして企画・制作を香川オリーブガイナーズとミーティングを重ねながら改良作製してきました。

一本の折れたバットからは、側面や折れた部分を避けると4~5個の積み木しか出来までせん。
安全や、様々な使い方や可能性を考えて造り出された14面体。
14面体に加工した積み木の最後の仕上げ
AIRみらいコネクトのロゴマーク

81個の積み木を納める箱も、折れたバットの側面を利用しています。

今日寄贈させていただいた施設は、香川オリーブガイナ―スのホーム球場近くに位置する
介護老人保健施設ハピネスさま
球団代表の鍵山さんの司会進行のもと
四角トレーナー、富田康裕選手・中山達也選手・国本和俊選手・林一茂選手の自己紹介から始まり
寄贈セレモニーのあと

四角トレーナーの指導のもとに、手や指のストレッチや積み木を使ってのつぼマッサージやゲームを行いました。指先を使うことは、脳を直接刺激します。



積み木を使った交流の後半は、ハピネスさんが選手と一緒に行うゲームを通じての交流。
本当に和気あいあいと、笑いが絶えない交流会となりました。
最後に、手と手をしっかりと握り握手。
ありがとう。
というおじいちゃんやおばあちゃんの笑顔が印象的でした。

私たちも心温まる取り組みが出来たことに、感謝です。
”ユメヲツムキ”(夢を積む木)の寄贈に行ってきました。
”ユメヲツムキ”とは
香川オリーブガイナーズの選手たちの練習や試合の中で折れたバットで、再び何か地域のために役に立てることは無いかということから生まれた積み木。
バットは、選手自身で購入しており、選手の夢や希望、選手の家族や応援する周りの想いも込められている象徴だと考えました。
AIRみらいコネクトでは、モノを創りだすプロダクト事業を柱のひとつとしており、様々な人やアイデア・技術・素材を組み合わせ(コネクト)ブラッシュアップしていく事で、あたらしい商品や製品つくり・販売を行っています。
今回の”夢を積む木”は、地域・社会貢献ボランティアとして企画・制作を香川オリーブガイナーズとミーティングを重ねながら改良作製してきました。
一本の折れたバットからは、側面や折れた部分を避けると4~5個の積み木しか出来までせん。
安全や、様々な使い方や可能性を考えて造り出された14面体。
14面体に加工した積み木の最後の仕上げ
AIRみらいコネクトのロゴマーク
81個の積み木を納める箱も、折れたバットの側面を利用しています。
今日寄贈させていただいた施設は、香川オリーブガイナ―スのホーム球場近くに位置する
介護老人保健施設ハピネスさま
球団代表の鍵山さんの司会進行のもと
四角トレーナー、富田康裕選手・中山達也選手・国本和俊選手・林一茂選手の自己紹介から始まり
寄贈セレモニーのあと
四角トレーナーの指導のもとに、手や指のストレッチや積み木を使ってのつぼマッサージやゲームを行いました。指先を使うことは、脳を直接刺激します。
積み木を使った交流の後半は、ハピネスさんが選手と一緒に行うゲームを通じての交流。
本当に和気あいあいと、笑いが絶えない交流会となりました。
最後に、手と手をしっかりと握り握手。
ありがとう。
というおじいちゃんやおばあちゃんの笑顔が印象的でした。
私たちも心温まる取り組みが出来たことに、感謝です。
『ユメヲツムキ』 香川オリーブガイナーズ選手たちの夢
2011年04月14日
昨年から香川オリーブガイナーズの球団関係者の方や、選手たちと話をする機会があるなかで知ったこと。
選手たちは、自費で自分の使用するバットを購入しているということ。
私は、それまで、球団やスポンサーが配給しているように思っていました。
そして、練習や試合を通じてかなりの数のバットが折れたり、ヒビが入ったりしてバットとして使えなくる。
考えた。。。
小さいころから、プロ野球選手になることを夢見て人一倍の努力をしてきたであろう彼らの気持ち
そんな選手たちを応援している家族や周りの人たち
そして、
この香川オリーブガイナーズを支えるファンの方、スポーンサー、球団
そんなひたむきな選手の思いや、周りの気持ちを詰め込んだ
汗や涙の詰まった選手の使ったバットで
地域の人に 喜んでもらえることはないのかと。
香川オリーブガイナーズとAIRみらいコネクトのメンバーのアイディアで、
新しいカタチになろうとしている
それが、
『ユメヲツムキ』
夢を積む木なのである
香川オリーブガイナーズさんから、正式なプレスリリースが昨日発表されました。
AIRみらいコネクトの理念、
COMPANY POLICY
私達は、自然の恵みに感謝します。
心と心をつなぎ合う無尽の『人間力』と
素材・技術・アイディアを結び合わせ
五感を超えるモノづくりを
記憶に残る空間づくりを
創造します。
以下プレスリリース記事です。http://www.oliveguyners.jp/release/2011/04/post-540.html
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介護老人保健施設訪問および"ユメヲツムキ"寄贈のお知らせ http://www.oliveguyners.jp/release/2011/04/post-540.html
このたび、香川オリーブガイナーズでは、選手が介護老人保健施設ハピネスを訪問し、「ユメヲツムキ」(夢を積む木:折れたバットの再利用積み木)を寄贈し、入所者の皆様と交流致します。
記
【日時】 4月28日(木) 14:00~15:00
【場所】 介護老人保健施設ハピネス (高松市中山町741-1)
【内容】
ガイナーズの選手は夢をかなえる為に自ら買い揃えたバットで練習や試合に励んでいます。日々大切に使用していますが練習や試合中に折れて使えなくなるバットがでてきます。
夢・想い・気持ちがこもったバットを処分せずに再利用できないかとうい試みの中で、AIRみらいコネクトが「ユメヲツムキ」として積み木に加工しました。
この度ガイナーズの選手が介護老人保健施設ハピネスに「ユメヲツムキ」(折れたバットの再利用積み木)を寄贈させて頂くとともに、入所者の皆様とユメヲツムキを使った遊びや簡単な運動などを通して交流を行う予定です。
AIRみらいコネクト ㈱AIRみらい 高松市松縄町1133-8スプリームビル103 TEL087-865-1545
【参加予定選手】 四角トレーナー、冨田康祐、山中達也、国本和俊、林一茂
また、当日はAIRみらいコネクトも参加予定です。
以上
香川オリーブガイナーズを楽しむ!
2011年04月03日

7回のジェット風船

ミカちゃんと川畑社長

最後は、選手によるお見送り
試合は3-1でガイナーズの勝利!!白星☆
1190名の来場でした。
4月2日pm6:00~
まだまだ、夜は寒いので防寒対策(ジャンバーや、お尻の下に敷くもの、ひざかけ等)
をしっかりと。
あと、応援も一緒に楽しむといいですよー(*^_^*)
久しぶりに、メガホン片手に大きな声を出して、選手のプレーで一喜一憂。
ファンみんなと一体感になる喜びも…。
今期は、出来る限り球場に足を運びます。
一緒に行ける方は、是非ご連絡くださいね(*^_^*)
■AIRみらいコネクト■
勝田 電話087-865-1545
または、あしたさぬきブログにコメント入れてください。
詳しい日程は、香川オリーブガイナーズ公式hp
http://www.oliveguyners.jp/